始めて新聞紙、紙を直線にカットする髪のつもりで切ると、90%以上のの理美容師が真っ直ぐ切れませんので、ご心配なく、

鋏を正確に持ち練習すれば、誰でもできるようになります。練習しないと全く出来ません。

最初に、始める年月日を紙に大きく書いて袋の中に入れて置いて下さい。

鋏の開閉の親指筋肉練習をしていましたね、毎日10分間。

それと新聞紙のカットは別に練習します。

鋏を正確に持って、鋏がぶれずに正確に切る練習です。

7インチの鋏の方が5インチ、6インチより良いのは、新聞紙の幅を一発で切り取る事が出来るのと、新聞紙の幅が大きいほど正確か、否かの判断が出来やすいからです。

どれくらい新聞紙を切るかですが、  約4キロです。
これは新聞紙を毎日1時間切って100日で出来ます。
これも100日で終わった生徒はいません。

だだ、途中3キロまで切って2ヶ月以上休んだ生徒がいまして、最初から4キロ切るようにやり直しをさせましたが、

彼は2ヶ月で4キロ切りました、これは休んでいたが、親指の筋肉がすぐ元に戻って、正確に新聞紙を切ることが早くなっていたからです。

まじめにやる子でも早い子で4ヶ月、遅い子は1年近くかかります。当然4ヶ月で終わる生徒が鋏はの開閉は早く、正確ですね、写真の男性は5キロ切っています。二人の女性は、両人4キロ切って喜んでいます。
4キロの新聞紙は結構の量が有ります。

デモストレーションをしているMiKiさんも終了して出来るように成りました。

切った新聞紙はこのように残し、自分で測って、4キロを目指します。

最初の2キロまでは疲れて大変ですが、その後、特に最後の1キロはかなり早く出来ます。
頑張って下さい。

始めた年月日を紙に大きく書いて袋の中に入れて置いて下さい。

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